ありたき小児科院長の経歴とご挨拶

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豊中市のありたき小児科院長のご紹介

写真:院長、有瀧健太郎
院長:有瀧 健太郎(ありたき けんたろう)

ありたき小児科院長の有瀧健太郎(ありたき けんたろう)です。
現在の核家族化・少子高齢化社会においては、お子様の健康面だけでなく、子育て自体に多くの悩みやストレスを感じることが少なくないと思います。これからの小児科医の役割として、病気の診断・治療はもちろんのこと、子育ての悩みや子どもたち自身の耳を傾けることが必要であると考えています。

お子様の健康に関すること、子育ての悩みなど、どんなことでも結構ですのでお気軽にご相談ください。これから千里中央を生活圏とされている皆様方に愛される医院を目指して取り組んでまいりますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。


【経歴】
  1. ・東京医科大学卒業後、同大学小児科で研修・診療
    (主に小児血液悪性腫瘍の診療を行う)
  2. ・国立成育医療センター内分泌代謝科
    (低身長、二次性徴、肥満、糖尿病などの診療を行う)
  3. ・国立成育医療センター総合診療部
    (発達外来・育児支援・重症心身障害者の診療を行う)
  4. ・箕面市立病院小児科医長
  5. ・平成21年9月1日 ありたき小児科開院
 
【主な所属学会、資格等】
  • 日本小児科学会認定専門医
  • 日本小児内分泌学会
  • 日本小児血液学会
  • 日本外来小児科学会など
  • JPLSG長期フォローアップ委員会、小児内分泌学会CCS委員会(どちらも小児がん経験者の治療後のケアを考える委員会です)

副院長のご紹介

副院長:有瀧  愉子(ありたき ゆうこ)
【経歴】
  1. ・国立三重大学卒業後
  2. ・国立小児病院(現国立成育医療センター)で研修する。
  3. ・虎の門病院小児科
  4. ・国立成育医療センター総合診療部
  5. ・平成20年より茨木市内の小児科医院に勤務
  6. ・平成21年9月1日 ありたき小児科副院長
 
【主な所属学会、資格等】
  • 日本小児科学会認定専門医
  • 日本小児神経学会など
  • トリプルPレベル4ファシリテーター

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